2014年10月2日木曜日

10/2 かめおかゆみこさんの「聴くを磨く」秋の連続講座 第二回目でした

「聴くを磨く」第二回目でした~!

連続講座の良さは、学び合った仲間との再開ですね!まだ二週間ですけれど。スタッフ水嶋です。
 
二回目は、
聴くための「からだ」 
 ・意識を変えるとからだが変わる。
 ・関係性としての「からだ」

でした。
でした、と思われます。

その時出た話の自然な流れで「ではこれをやってみよう!」とワークがはじまったので、
テーマを意識することなく、身体で世界に連れていかれた感じです。

今日の気分を音と言にのせて、
自由に!声に出してみる。
それを重ね合わせての即席合唱団。

何かを意識している自分や、
正解を探してしまう自分、
まだまだ抑えてる自分に気がついたり。

大地と目の前の人に自分を委ねて、
ゆらゆら、ちゃぷちゃぷ、
と思っても抜けない力の在り処に気がついたり。

力が抜けて、ふらんふらん、ゆらんゆらんし出すと、
今度は身体で遊ぶのが楽しくなって来てしまうこと。

こちらが楽しく相手の身体で遊んでいると、受け手から、「気持ちいい~!」と言われたり。

「身体」で感じて行っているけれど、
すべてに通じる真理ですね。
自分が心地いいと、相手も心地がいい。
どちらかが苦しいのではなく、お互いが心地いい。
そこでありたいですね。

余談ですが、
最近わたしが実行している
意識を変えるとからだが変わる、こと。
「今は真夏!今は真夏!」と、唱えてから朝の洗顔に入ります。
すると!
少し躊躇する冷たい水も、夏に感じる心地よい清涼感であるかのように!
さわやかーーー!


そんなことしてないでお湯を使えば?と家族からは言われましたが。

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