2015年2月10日火曜日

第二回「神奈川食べる通信」のワークショップ開催決定しました!!

こんにちは、スタッフの井田です!!

先日、大好評でした「神奈川食べる通信」のワークショップの第二回が
決定いたしました!!
次回のテーマは3月テーマ 「猿島ワカメ料理のあれこれ」!!!
新物の「わかめ」は春の薫り~~~♪♪
次回ももちろん、おいしい「わかめ」ランチが食べられますよ!!
前回参加されたみなさまも、前回参加できなかったみなさんも、
ぜひぜひご参加くださいません!!
お待ちしております。

日時 3月24日(火)10:30~12:30 
参加費:3600円
子連れ参加OK 
申込み http://bit.ly/17OXRzr



下記は前回の告知文でございます!!
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はじめまして 
「神奈川食べる通信」です。
神奈川県内の農漁業者や生産物を紹介するニュースレターを発行しています。

この度、Umiのいえでワークショップを開催することになりました!

第1回目は 神奈川県産の王様 三浦大根を丸ごといただく会
 
大根飯、汁物、漬物、サラダ、他もろもろ大根づくしのお料理をご紹介します。みんなで調理していただきましょう。 

大根名人が作った大きくみずみずしい三浦大根を、葉も皮ももれなく味わって頂きたい!メニューはお楽しみに! 

参加の皆様には、「神奈川食べる通信1月号」と三浦大根一本お土産にお持ち帰りいただきます。



講師プロフィール

菅千明(すが・ちあき)
1983年生まれ。岩手県盛岡市出身。神奈川県在住。横浜市内の小学校で6年間教員を務めたが「食育」に専門的に取り組みたいという想いから2011年3月に退職。同年4月よりGohan&Cafe 80*80に勤務し、2013年より店長。お店のことの他に、親子向けや大人向けの食育ワークショップを開き、多方面で活動中である。



神奈川食べる通信

神奈川県内の農漁業者や生産物を紹介する冊子だけでなく、その生産物や加工品をセットにして届ける「神奈川食べる通信」が、11月中旬に創刊された。昨年9月に東北地方で始まった「食べる通信」の神奈川版。隔月発行。
創刊号の特集は、平塚市大野地区のみで栽培され、幻のサツマイモといわれる「くりまさり」。クリにも勝る甘さがあるとして命名された。大きさや形を均一に作れないため市場には流通していない。特集記事は、栽培農家27軒の仕事や、レシピ3種を紹介。くりまさり400グラム前後と、くりまさりを使った瓶詰め製品をセットにした。
東北版は地方から都会に向かって発信しているが、神奈川版は地産地消をコンセプトに企画していく。2015年1月号は「三浦だいこん」、3月号は海産物を取り上げる予定。
冊子はタブロイド判、全カラー16ページ。消費税と送料込みで2980円。申し込みは、食べる通信のホームページ(http://taberu.me/kanagawa)から。問い合わせは、80*80電話045(663)7056。
以上です。






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