2016年2月25日木曜日

4/2 宮下昌也さん絵画個展 記念イベント★ 宮下さんライブペインティングwith masao


「Umiのいえイベント2016しあわせのはじまり」のチラシに絵をご提供くださっ宮下昌也さんの絵画展を開催します。

3/13~4/2 https://coubic.com/uminoie/151300

自然やいのち、そして共生・・・

ぜひ実際に観てエネルギーに触れてみてください。
身体の奥底で、なにかが熱くなるかも。








Umiのいえでの展覧会最終日は、宮下さんにご来場いただいて、実際に絵を創作いただきます。

真っ白なキャンバスに一枚の絵が生まれるまでの過程を
映画のように観ることが出来るライブペインティングです。


音楽を担当するのは、フレームドラムリズムサークルやマタニティベリーダンスでお馴染みのmasaoさん。カリンバやフレームドラム、ギター、シェーカー、レインスティック、ウィンドチャイムなど、自然と共鳴する音と身体に心地良いリズムを奏でてくださいます。温泉に使ったように心地よい音浴LIVEを楽しめます。

宮下さんとmasaoさんのコラボでどんな時間・空間が生まれるのか、一期一会のパフォーマンスをお楽しみ下さい♪ 

【日時】 4/2(土)15:00-17:00 

*生演奏の音楽と共に、約90分で30号程度の絵を描き上げます。
*前予約2,000円+税/当日2,500円+税(小学生以下1,000円)
*定員:20名様















宮下昌也
1962年東京生まれ。記憶では3歳より絵を描き始めて20歳より展覧会で作品発表を始める。1988年東京芸術大学デザイン科卒業。在学中より背景美術の仕事をしながら、アジアを旅する。1990年に房総半島鴨川市の山中に移住。1992年縄文土器制作を井筒禎治氏に師事。1999年ライブペインティング活動を始める。2008年デザインショップmachiyaと共に、人と自然をアートでつなぐ里山整備プロジェクト「アートガーデン・コヅカ」をスタート。2010年よりコヅカ・アートフェスティバルを主宰。現在、ギャラリーや店舗企画による展覧会での作品発表、ライブペインティング、ワークショップ、壁画制作、ヘンプクローズブランドへのグラフィックの提供、CDジャケット、グッズの制作など、描くことを媒介として、ジャンルを超えたコミュニケーションを続けている。絵本作品に「いのちくるくる」(至光社)「なつみかんのきのはなし」「そらいろなにいろ?」(共に鈴木出版)「絵本CD・夢から今へとつなぐ旅」(PAYAKA record)
http://hoshimitei.blogspot.jp/

masao(なかもと まさお)
世界最古の打楽器フレームドラムやアフリカ各地で演奏されるカリンバ(親指ピアノ)の演奏家。鎌倉の古民家スタジオSeeSawを拠点に、tacto rusticoレーベルで黒澤邦彦と CD・映像作品の音源を制作、三味線奏者のマチェイやカリンバ作家Sageと共演、サウンドヒーリング姉弟ユニットmanaAmanaなど、多岐にわたり活動。Umiのいえではフレームドラムクラスを主宰し、マタニティや授かりたい人向けのベリーダンスクラスで演奏を担当。

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