2018年1月25日木曜日

1/26 篠先生 気質のお話

1/26 篠先生 気質のお話
お手当て保育人 ゆうすけです
気質のお話は
親子の関係を俯瞰してみるきっかけであること
「ありのままの子どもを受け入れるかも」と思えたり
もしくは
受け入れられないなぁと感じてる自分がいるなぁと、感じても
「自分をみつめ、話す」機会にして
そして、結果 気持ちがフッとラクになる 自分を許せる
僕は、以前 篠先生の講座で
気質という発想を知ってから
自分をラクにさせるツールに使わせてもらっています
今の自分は、この感覚寄りかな?と
参加者の皆さんが
色々な感じ取り方で ご自身の家族との
中に生かしていこうとされてる事が
素敵だと感じました
以下、参加者の方のご感想です
●先生のブログを拝見して
自分は憂鬱質が強いと思っていたのですが、今日後半に
「幸せ」を体で表現したり人に近づいたりと言うワークで意外にも多血質っぽさもあることにきづかされました
●先生のおっしゃっていた
自分育ちは人とのあいだで育まれるということが今日のワークを通じて体感できた気がします
●気質の説明の部分は先生の冊子やブログで大体知ってるなと思いましたが
最初の自己紹介の所での先生のお話にかなり考えさせられることばがちりばめられていました
●気質は体につながっている
お母さんは子供が不安な時は夏や春になってあげると良いのかなと思いました
●まずは自分らしく、その上で我が子を我が子らしく育てて行けたらと思います
とりあえず私より元気な子には育っているようです、、、。
話はそれますが義理の父が
治療を嫌がっているのですが、冬の気質が強いかなぁと思いました
●とても楽しかったですこのままでいいんだ自分らしさを感じて生きていこうと思いました
夫婦のことでいろいろ思うことがありました 見ているもの、感じていること、考えている事、違うんだなぁとわかりました
無理に直そうと、あれこれ提案していたけれど、今日思ってやめようと思います
とにかく参加してよかったありがとうございます^ ^ 本当にありがとうございます
●気質の話だけでなく、その場で悩みに答えていただき心が少し軽くなりました
気質にとらわれすぎず、受け止めながら対応できるようになりたいです。
まずは自分らしさをしっかり見つめていきたいです。
●型にはめて考えるのでなく感じていくものかなぁと思いました。
自分の気持ちの動きが激しく混乱するような時、気質のことを思い出すと整理をつけられそうです
●気質は1つではないというお話や、日常生活でのあんな場面、こんな場面、自分自身のこれまでや日々の生活を振り返ると納得することがたくさんありました
●感覚的にわかっていたことなのかもしれません、それを言葉にしてもらいたくさんの気づきをいただきました、ありがとうございました
●篠先生の一言一言がいつも大好きです。
知識ではなく生きる知恵として体の中に染み込んでいくのをいつも感じる幸せいっぱいです。
良い悪いと決められるものは1つもなくすべてがあるから均衡がとれていていろいろな様々な視点を持てる自分
そんな視点で自分を見てあげられるようになりたいと思いました
●姿勢を丸めて防御態勢に入っていた私を正していただき目が覚めました
子育ての悩み云々より、自分が正しくまっすぐ生きることができるよう意識していきたいと思いました今日はありがとうございました。
★篠先生のブログ「森へ行こう」
https://plaza.rakuten.co.jp/moriheikou/
「季刊誌 Umiのいえつうしん vol.1」
にも篠先生に記事を書いていただきました 。
Umiにこられる講師の方々の言葉を、スマホ画面の文字でなく
改めて活字にされたものを読ませていただくと 感じ方も変わる そんな気がします。オールカラー40ページ、一冊648円。Umiのいえで販売中です。
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