2018年1月26日金曜日

2018 1月 看護実習性受け入れ

Umiのいえにいらした
看護学生さんの実習で
お手当て講座を開かせていただきました
2人の学生さんが交互にお手当てをし合う形で、毎回反応よく寝ていました 
「今までの実習先で、聴診器や血圧を測るとき 患者さんに緊張が伝わっていただろうし 手が冷えていたと思う」
と 早速学びに繋げている事が素晴らしく感じ 僕も嬉しかったです
あとUmiのいえの
場所の静けさ、陽の光の入る自然を
感じて緩んでくれて
「病院の中での明かりの強さや時間感覚の無さは患者さんや働く人には辛いと思う」
というシェアもいただけました
今回、母性領域の実習での
臨床指導員(アテンド)という役をいただきました
これから看護師になったら患者さんに
お母さんになったら子どもに
どうしても「与える」機会が多いと思うので 自分が緩むこと、癒されることも
同時に大事にしていてほしいと思いました
日報書きすぎて腱鞘炎になりそうと言ってたけど、実習きてこんなに緩めてよかったです〜 と身体で体感してもらえました
また、何度か講座の機会があるので
楽しみです


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