2018年5月25日金曜日

お母さんの魔法の手〜学童期編〜

お母さんの魔法の手、学童期編。
<スタッフさとみ>
娘が1歳のときに、Umiのいえでお手当てに出会いました。
私自身が育児ストレスで死にそうだったので、娘にお手当てしたいというより「自分が休みたいので」お手当て講座に通っていました。
誰かにやさしく触れてもらうだけで、こんなに身体が広がっていくのか~~と新鮮な驚きでした。
さてさて、小学生は、環境も変わり、勉強も人間関係もずっと複雑になります。
でも表現力が追いつかず、心のもやもやが、全て「おなかいたい」に集約されたりもします。
入学しても、まだおねしょをする子は、結構聞きます。
ホルモンバランス、緊張、いろんなものをまとめて整えてくれるお手当ては
学童期にも、超お役立ちです。
お手当て(というかくっつくこと)が習慣のわが家では、
私の体調が悪そうなときには、
「お母さん、おなかいたいの?お手当てしてあげようか?」
といって、手を添えてくれます。
これまた、何とも言えない心地よさ。
子どもはお手当てがとっても上手です。
子どもに触れていると、
子どもが触れられる心地よさを知っていると、
それを親に返してくれるのだなぁ、とうれしいギフトを貰った気持ちになります。
そんなわけで、
週明け、5月28日(月)は、10~13時で
小学生ママに贈るお手当て講座 開催します。一日完結で
お手当てをお伝えします。子連れ不可です。
よかったら是非!
(※二枚目の写真は、Umiのいえでお泊り会をしたとき。小学生の子どもたちのお手当てやりっこ会になりました)


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